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新聞記事掲載のお知らせ

2019/04/25

 

平成も残すところ、5日となりました。

最近は比較的暖かい日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

昨年の11月から始まった現場が無事終了し、4月1日から運営を開始したようです。

 

なんの施設でしょう??(^^)/~~~

 

こちらの現場の記事を

日刊建設工業新聞 (2019年(平成31年)3月25日(月曜日)発行)さんに

掲載して頂きました(*^_^*)

 

 

 

どんな施設かわかりましたか…??

 

 

 

 

正解はこちら!!

(一定期間ですが、こちらの記事がオンラインで閲覧可能となっております。)

 

 

新聞記事掲載のお知らせをするのは2回目となりましたが、

その前の現場も載っていたりするのでお時間あれば閲覧可能期間の過去の記事も見てみてください(^^)

 

それでは令和の時代にまたお会いしましょう!!(*^_^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~個人的コバナシ~

給食センターと聞くと学生時代を思い出しますね、

私が通っていた小学校は自校方式だったので、3限目あたりから校内がいい香りに包まれて、

3限目4限目の業間休みには給食室前に「本日のメニュー」と題して、その日の給食が展示されていました。

それを、4限目の体育終わりにチェックして、

「やった!今日は○○だーー!」と大げさに騒いでクラスに周知してみたり、

「○○ちゃん、コレ嫌いだよね?私にちょうだい!」などとおかわり予約をしたものです。

 

そして揚げパンは嫌いな人がいないので(偏見)休みの人がいたり、予備分があったりすると

クラスほぼ全員でじゃんけん大会が行われ、揚げパン争奪戦が勃発していました。

 

懐かしいなあ…。

 

当時は、高校生のお弁当や社会人のオシャレなランチに憧れたりしましたが、

今となってはもう二度と食べれないので、給食への憧れがすごいです。いいなあ給食。

そんな大人のために給食が食べれる居酒屋さんがあるみたいですね、今度行ってみます(^^)

 

 

給食のなにがすごいって半自動的に栄養満点のごはんが出てきて、

合法的に異性とご飯が一緒に食べれるってところですよね。

 

 

その栄養満点のごはんもたくさんの人のつながりから出来てるんですよね、

小学校の頃には考えもしなかったですけど、

栄養士さんがいて、材料を作る人がいて、材料を切る人がいて、調理をする人がいて、、、

 

給食ってすごいです。

 

そしてたくさんの人の給食を作ることができる給食センターもすごいです。

そんな施設の施工に携われて、記事になることもすごいです。

 

 

 

この工事に携わった皆様、お疲れ様でした!(^^)